Concept山徳不動産の思い
当社は昭和49年に創業し、
令和5年で創業50周年となります。
当社は創業以来、宅地造成をメインに、仲介、賃貸を業として行ってきています。
この間、一貫して、社会から必要とされる会社でありたい、お客様から愛される会社でありたいとの思いでやってきました。
当社が目指すのは、今後50年いや数百年の時代の変節に順応できる、そんな街並みを作っていけたらと考えています。特に、そこで育った子供達が誇りに思えるふるさとができれば最高の喜びであります。
又、お客様に対しては、お求めになる要望に対し、真剣に向き合って、一緒に問題点を解決していけたらと考えています。どんな些細なことでも、遠慮なくご提案頂きたい、私たちには、お客様の笑顔が最高の活力になります。
私たちは、これからも‟未来を見つめて、価値ある不動産の創造”を掲げ、お客様の笑顔を求めて、不動産業を進めていきたいと考えています。
富山県西部に位置する
射水市。
海と山の両方を持つため、漁港や富山新港を中心とした工場、田畑など、地形を活かした産業が多数存在します。
2005年11月、1つの市と4つの町村が合併し、個性豊かな市となりました。
Imizu-City Overview射水市の概要
射水市の人口:93,000人
南北に10.9km、東西に16.6km広がるコンパクトな市です。
2005年11月1日に新湊市および射水郡小杉町、大門町、大島町、下村が合併して射水市が発足され、2015年3月には北陸新幹線が開業し、東京まで最短2時間8分で行き来ができるようになり、首都圏へのアクセスが、便利になりました。
富山県を代表する河川である神通川・庄川の間に広がる射水平野を占め、射水平野は中小の河川や地下水に恵まれた土地として古くから栄えてきました。
古代の人々は、水の湧出をあらわす言葉「イ」・「ミズ」にちなみ、この地を「イミズ」と呼んだと考えられています。
Street街並み
充実した文教・スポーツ施設。
発展を続ける市街地。












